「お風呂が沸きました」とゆう電子のお知らせに
「さよーならまたいつか!」とTVの中の米津が
メロディーを重ね合わせ、仕事にくたびれた者に
寄り添う味方はいるものだと
Tシャツを脱いでいるところで
妻が踊りながら帰ってくるのが
明日に進む(生活)とゆうことなのだ。